EFOS E1(イーフォス エーワン)
 

アイコスはタバコの葉を使った加熱式電子タバコの先駆けですが、未来の技術が集結した次世代の加熱式電子タバコとも呼ばれているのが互換機であるイーフォス。

そんな次世代の電子タバコである互換機のイーフォスを、アイコスと比べてどこが決定的に違うのか調べてみました。

互換機イーフォスの性能を知ってしまうと、こっちをメインで使って本家のアイコスをサブ機にしたくなるかも!

イーフォスとアイコスの味の違い



イーフォスはアイコスのヒートスティックを利用する、いわば互換機…
なのですが!

独自に開発した3D加熱システムにより、本家アイコスと比べてヒートスティックを均等かつ効率よく加熱してタバコの風味をより一層際立たせてくれるので、味がバラつくことなく毎回安定して深い味わいを楽しめることでタバコファンから評判になっています。

また、加熱は低音モードと高温モードの2種類のモードから選べ、低温モードでは風味を、高温モードでは吸いごたえを重視した味わいを得ることが可能。

しかもこの互換機であるイーフォスの特徴の3D加熱は、有害な物質を極力減らすような加熱方式になってくれているので、アイコスと比べて体に有害な物質が出にくいようになっているという嬉しい特徴も。

互換機のイーフォスを使い始めた最初は金属臭が混じるのでビックリするかもしれませんが、アイコスもそうだったように最初のうちだけですのでご安心を。

イーフォスとアイコスのメンテナンス性の違い



アイコスの場合はブレード加熱方式を採用しているため、どうしてもブレード周辺に残りカスがこびりついてしまい…
定期的に掃除をしないと詰まってしまって蓋が閉まらなくなったり、それ以前に残りカスの味がしたり変な臭いニオイがしたりしますよね。

もちろん互換機のイーフォスも定期的な掃除は必要ですが、独自開発の3D加熱システムによりアイコスと比べて中にクズがたまりにくくなっており、クリーニングも簡単に行うことができるのでメンテナンスも簡単。

残りカスが詰まるという状況になることがほとんどないため、メンテナンスは下に向けるだけで残りカスは除去することができます。

ちなみにアイコスのヒートスティック1本に対して、20パフまで吸引可能です。

喫煙者に嬉しいアイコス互換機であるイーフォス最大の特徴



喫煙者に嬉しいアイコス互換機であるイーフォス最大の特徴は、満充電状態からヒートスティックが連続で最大5本吸えるということ。

アイコスは1本吸い終わるごとに5分程度の充電時間が必要ですから、タバコを吸い溜めしておきたい…
という使い方ができないのですが、仕事の休憩時間などの限られた時間内に互換機のイーフォスなら連続でタバコを吸うことが可能

アイコスを利用していると、連続で吸うことができないために吸い過ぎの防止にはなりますが、少し寂しい時もありますよね。

そんな時こそ互換機のイーフォスの出番です。

また、互換機のイーフォスの場合はマイナス50℃までの環境でも利用できるとなっており、実際にそこまで寒い場所では試すことはできていませんが、スキー場でタバコを吸う時にも問題なく吸うことができました

寒さに強くて連続で吸うことのできるのでバッテリー容量も大きく、アイコスと比べて本体サイズも大きいのではと想像しますが、実際はそこまで本体サイズに違いはありませんので持ち運びに不便が生じることもなし。

ちなみに、ヒートスティックの味が互換機のイーフォスとアイコスでは変わってくるので、その時の気分で吸いわけるために両刀使いしている人が多かったりもします。
 


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