EFOS E1(イーフォス エーワン)
 

アイコスの互換機として性能が良くて話題になっているイーフォスですが、気になるのはやはり味ですよね。

イーフォスはアイコスとは違ってスティックを加熱する温度を変えることで風味を変化させることができるようになっているのが特徴ですから、だからこそ、

イーフォスの味ってアイコスと比べてどうなの?!

という疑問を持っている人も多いかと思います。

イーフォスの低温モードと高温モードの時の味はどんな感じなのか、そしてイーフォスを使った時の味がアイコスと比べてどうなのかをご紹介します。

低温モード(ボタンの周囲が緑色の状態)

イーフォスを低温モード(ボタンの周囲が緑色の状態)に設定した時、スティックの加熱温度は360度になるようにセットされており、アイコスの加熱温度と同じぐらいの加熱をすることになります。(アイコスは350度・プルームテックは300度)

つまりイーフォスを低温モードで使用した時には、アイコスと同じぐらいの吸いごたえを感じられるということなので、アイコスの吸いごたえが気に入っている人でも安心です。

ちなみにイーフォスのメーカーによると、低温モードはタバコ本来の風味を楽しむモードとして設定しているよう。

イーフォスは加熱方式がアイコスとは違っているためか、イーフォスの方が吸いごたえは強く感じられる人が多いようです。

高温モード(ボタンの周囲が赤色の状態)

イーフォスを高温モード(ボタンの周囲が赤色の状態)に設定した時のスティックの加熱温度は、正式に公表はされていませんので何度になっているかはわかりません。

ただ、イーフォスを高温モードにした時には低温モードの時以上の吸いごたえに変化し、水蒸気も低温モードより多く出ますし通常の紙タバコのような風味や吸いごたえを味わうことができます。

より紙タバコに近い風味を感じたいときや、お酒を飲んでいるときなどアイコスでは吸いごたえが弱くて物足りないときにはイーフォスの高温モードは抜群ではないでしょうか。

イーフォスは味が均一でメンテナンスも簡単

アイコスを使ってタバコを吸っている人の不満な部分の一つに、吸うたびに味にバラツキがあることがあるかと思いますが、これはスティックを加熱する温度にばらつきがあることが原因。

イーフォスの場合は独自の3D加熱方式を使っており、スティックをアイコスと比べて均一に加熱することができるため味にばらつきがなく、スティックをムラなく加熱してくれるので味もしっかりします。

低温モードと高温モードで気分によって吸いごたえを変えることができるので、イーフォスを使えば「電子タバコは物足りないな」と感じることもなくなるハズ。

また、イーフォスがスティックを均一に加熱してくれる3D加熱方式は、味だけでなくメンテナンスも簡単になる部分にも貢献してくれており、アイコスの場合は数本数ごとに掃除をしっかりしないと臭くなりますが…
イーフォスならカスがたまりにくく、掃除をするときも簡単に取り除けるのもメリットです。

イーフォスのデメリット

吸いごたえを気分によって変化させることができ、スティックを均一に加熱することができることから味も均一でしっかりするイーフォスですが、味に関してデメリットもありますのでお伝えしておきます。

それは、「金属の味がする」ということ。

ただし、イーフォスでこの金属の味が感じられるのは、アイコスの使い始めも同じだったように最初のうちだけで、使い続けると味はまろやかになっていきます。

1箱吸い終わった頃には違和感はなくなってくるものですから、イーフォスを初めて使ってみてビックリしてしまわないようにしてくださいね。
 


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